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プロフィール

よだっぴー
1981年生まれ26歳
いて座のO型
映画、海外ドラマ、ヨガ、エアロビ、Tシャツ、転がること、食べることなどが好き♪
マイペースに兼業主婦中

細かいプロフィールはこちら↓
http://pr.fc2.com/yodappy/

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くるり×木村カエラ
パンパカパーン!!
くるり 対バンツアー 2008 デラぜっぴん 〜混浴四重奏〜
in Zepp Tokyo〜〜〜

行ってきました♪
当日、約束していた友達が突然行けなくなり、一人で行こうかと思ったのだけど、急遽違う友達を誘ってみたら行ってくれることになった。
突然声かけたにもかかわらず、感じよくOKしてくれたE子よ、ありがとうm(__)m

慌てて待ち合わせて、着いたのは開演時間ギリギリ。 当然グッズを買う列に並んでる時間もなく、さっと荷物をロッカーに入れ、会場入り。
既に始まってたオープニングはMASS OF THE FERMENTING DREGSという、女子ボーカルのバンド。
サビが分かりづらい、個性的なロックだった。 かっこいい音でてたな〜。

その後カエラちゃん登場 ツアーのタオマフを巻いてる人もちらほらいたので、カエラちゃん目当ての人も結構いたのかな。 相変らず可愛いくて、いい声っす!!
そんなに長くはやらなかったけど、結構有名な曲をやってくれたので、みんなノリノリで楽しかった。
特にラスト、「1115」をやってくれたのは嬉しかった☆ テンションあがったわ〜。
「まだ、くるりがいるよ〜!」って言ってカエラちゃんは去り、セットチェンジ後、くるり登場。

浴衣姿の岸田君。 しょっぱなは、みんな知ってる曲。
序盤、新曲が続き、マニアックな展開になった。 いい曲だと感じたけど、聞きなれない曲が多かったので(多分みんなも)、ただ聞き入る感じ。
その後、MCが入り、そこからはノリノリだった。 みんながガンガンついていける曲目へ変わっていった。 私は好きな曲だらけでめちゃめちゃ嬉しかった☆ 特にワンダーフォーゲルの時はみんなテンションMAX♪ ギター参加の内橋プロデューサーなる方が、すごいアドリブをかましていたよ。
ラスト、アンコールで東京も聞けた〜大満足。

今年は京都音博に参加予定っす。 何をやってくれるかな。楽しみだ〜!
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GIANT KILLING 6巻☆
初めてハマったサッカー漫画。
そして、サッカー好きの会社の友達に貸したところ、徐々に広まりファンが増えていったのさ

6巻が出ました〜!
新キャラ登場 でもFWは世良君が好きなので、複雑っす。
相変らず面白いね♪ ナイスセンス♪

そういえば、7SEEDSも13巻出ました☆
早くも続きが気になってます。 天才だね
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BBQ!!
毎日首筋の汗の気持ち悪さで目覚め、駅に向かうだけで背中はぐっしょり。
涼しい電車で汗を乾かそうと乗り込むも、暑さでほてった人達の熱は室温さえも上げる。
汗と体臭の混ざり合った車内で、乗客は一日の始まりとは思えない形相だ。
朝から1時間運動してきたようなぐったり感で、仕事が始まる。
省エネの影響か、社内も若干暑い。 時間に追われて慌てているうちに、鼻の頭に汗をかく。
本格的な真夏だ。 太陽の熱を痛いくらい強く感じる。

熱中症寸前の人が続出するなか、営業の姉さん、何を思ったか河原でバーベキュー。
多摩川の河川敷。 家からは片道約2時間。
なんとなく、行くと言ってしまった後、不参加の人が多いことに気づく。
あ〜あ。 私だって、休日くらい涼しいとこでのんびりしてたかったなぁ。
でも、参加する以上は楽しまなくちゃ。

ということで、車で二子新地まで。 意外に空いてる高速を気分よく走り、小1時間程で近辺まで行くことができた。 直前の二子玉川辺りから大渋滞。 あと少しだというのに、そこから更に1時間かかってしまった。 歩いた方が早いよね。。

みんなと合流した後、自分の役立たずっぷりに気づく。
包丁やまな板、割り箸などをセットしていた袋を忘れ、パラソルを大事に持っていった私。
橋の下で太陽も当たらないのに、パラソル要りませんやん。
ニンジン切れませんやん。
申し訳ないので、手で切れそうなキャベツやピーマンをひたすらちぎりました。

暑かったけど、色々と足りなかったけど、楽しかった♪
肉は脂っぽいし、包丁ないし、ギョーザ焼き忘れたけど、楽しい思い出になった♪

最後はみんなで花火。
自分達のしけった花火は、不発のものが多く、向こう岸のグループが上げる豪華な打ち上げ花火を楽しんだ。 あんな高レベルな花火、どこで売ってんだ?
とまぁ、こんなグダグダなくだりもいい夏の思い出。
たまにはいいもんすね☆

明日はライブっす。
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ちょっと不思議な偶然。
朝、駅で服装がかわいいな〜と思った女の子がいたの。
Tシャツに、白いニットのストールがよく合ってて。
印象的だったのだけど、一日過ごすうちに、そんなことはすっかり忘れてた。
そして夜また地元の駅に帰ってきたら、今朝の印象的だった子に会った。
朝はわかるけど、不規則な帰りの時間も一緒になるってちょっとすごいなと、ふと思った。
その後、私はスーパーで買い物をして、またその子のことは忘れて、自転車に乗って家に帰る途中、アイスでも買おうかなと思って、コンビニに立ち寄った。
そしたらまた白いストールのその子が。 手には私の好きなハーゲンダッツのモンブラン味。
それ、買おうとしてたのよ。。

別に、だからどうってわけじゃないんだけど。
たまたま自分の頭に残った人が、たまたま行きと帰りが一緒で、たまたま同じものを買って帰ったというだけの話なんだけど。
人口の多い街で、たまにはそういう事もあるもんだな〜と。 小さく、そしてちょっと愉快な驚きだった。
いつも、ボーっと歩いてるだけだから、なんでもいい、ちょっとした事でも発見があると嬉しいものだな
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映画 『ジャージの二人』
アヒルと鴨のコインロッカーの中村義洋監督の作品。
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「ある夏の日、仕事を辞めた息子・32歳は、グラビアカメラマンをしている父親・54歳に誘われて、山里の別荘にやってきた。お互い日常生活に問題を抱えていて、ちょっと現実逃避のつもりの二人は、亡き祖母が集めていた古着のジャージを着て、のんびりと過ごそうと腹を決める。とは言ってみても、息子は携帯電話の電波が気になったり、父親はファミコンで遊んだり…。いい歳した大人二人の、ちょっとモラトリアムな夏休みが始まった。(USEN)」というお話。
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